ARCS

研修を企画したり教材を開発する際に学習者の動機付けを高める方法をモデル化したもの。ケラーが学習意欲を①注意(Attention)、②関連性(Relevance)、③自信(Confidence)④満足感(Satisfaction)の4つの側面からとらえ、各側面の頭文字を取って名づけた。

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