職場改善診断WPLの開発者、東京大学 大学総合教育研究センターの中原淳先生が、中央大学で開催されていた組織学会で学会発表されました。

論文を執筆されるにあたり使用されたデータはWPLを開発したときに収集されたデータです。足掛け3年。調査の積み重ねから様々なアウトプットが生まれました。

当社からは「職場改善診断WPL」そして職場における人材育成を扱った書籍も発売予定です。そして中原先生、共同開発者の神戸大学松尾先生は様々な切り口から論文を発表されています。

中原先生の論文要旨を公開します。
つづきはこちらのPDFをご参照ください。>>

 

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